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応援します!格闘家 菊野克紀

2017/10/29 第11回 全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会で見事優勝!


  テコンドーで東京オリンピック出場を目指す総合格闘家の菊野克紀は、昨日行われた「第11回 全日本テコンドー選手権大会 東日本地区大会」で見事優勝を果たしました。これにより来年1月21日(日)に行われる全日本選手権への出場権を獲得しました!

 ・1回戦、パンチの連打で攻め続けた。パンチ全てがポイントとはならず苦しんだが、手数で勝利を掴んだ。
 ・2回戦、相手の蹴り技に対し、菊野はパンチと蹴りで応戦。2R終盤には菊野の左ハイキックがクリーンヒットし、相手は後方に吹っ飛び

  ダウン。KO勝ちを奪った。
 ・3回戦、2Rも菊野がプレッシャーを掛け続け接戦となったが、菊野の突きと蹴りでの場外への押し出しが功を奏し、ムラリの反則減点が

  10点となったことで試合終了。


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2016/10/21 巌流島 全アジア武術選手権トーナメントを制す!


  トーナメント一回戦は、菊野克紀が韓国テコンドーのハ・ウンピョを1R、右フックでKOしてスタート。もう一人の日本代表である小見川道大も、中国散打のジャン・ウェンシェンをパンチで1R KO。    

準決勝は、菊野がイゴール・ペルミンを3R判定で、小見川は1回戦に続いてKOでアリを破って勝利。

決勝戦で「空手vs柔道」が実現。小見川が綺麗な巴投げで菊野を宙に舞わせれば、菊野は空手の三日月蹴りで小見川の体を突き刺す。小見川は苦しそうに腹部を押さえると、場外に逃れる形になったが、そのまま動くことができず、審判が試合をストップ。沖縄拳法空手の菊野が“全アジア武術王者”の栄冠を手にした。


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格闘家 菊野克紀   沖縄拳法空手の真髄  4秒でKO劇の裏側を語る!

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応援します!格闘家 菊野克紀

「困っている人を助けるヒーローになる!」という純粋で壮大な夢に向かって突き進む若き格闘家。第5代DEEPライト級チャンピオンである菊野克紀さんが事務所を訪れました。好青年です!
12月2日にMBC放送のタレント野口たくお氏とのトークバトル対戦。聴講されたみなさんの楽しそうな笑顔が、菊野氏の魅力の証です。
みなさん応援よろしくお願いします!!
HPはリンク集をご覧ください!

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はっぴー園夏祭りでボランティア

はっぴー園の夏祭りで菊野さんと後援会のみなさんがボランティア参加されました。菊野さんは受付係や焼酎配りなど忙しく動き回っていました。写真は菊野Tシャツ販売の様子。真ん中にバット割りで折ったバットがあります。

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